兵庫県に数多く存在する圧倒的な熱量を発する「ひと」。
それぞれの問題意識を軸としながら、
自らの取組みを楽しみ、周りの人を巻き込み、
地域の課題解決に結びつけている、
そんな、スゴい「ひと」を私たちは「すごいすと」と呼びます。
地域の活力となる「参画と協働」。
そのヒントとなる「すごいすと」たちの思いや活動を、
兵庫県は、応援する気持ちを込めて情報発信しています。
「反省しないことが元気の秘訣!」
店内には、おばあたちの名言(迷言?)がずらり。
湯村温泉で働くおばあたちは、料理や接客、手仕事など、それぞれの「できる」を持ち寄って店を支えている。
「誰でも半分は欠点。半分は長所がある。大切なのは、その長所をどう活かすか」
失敗も、弱さも、笑いに変える。
「こういう生き方もあるんやなぁ」
おばあの“脱力”が教えてくれる、生きるヒントとは。
「すごいすと」に関するイベントやプロジェクトなど、最新のトピックスをお知らせします。
地域の活力となるような取り組みを行っている、熱い思いをもった「すごいすと」をご存知でしたら、是非ご紹介ください。今後の参考にさせていただきます。
私たちと一緒に、取り組みの輪を広げていきましょう!