兵庫県に数多く存在する圧倒的な熱量を発する「ひと」。
それぞれの問題意識を軸としながら、
自らの取組みを楽しみ、周りの人を巻き込み、
地域の課題解決に結びつけている、
そんな、スゴい「ひと」を私たちは「すごいすと」と呼びます。
地域の活力となる「参画と協働」。
そのヒントとなる「すごいすと」たちの思いや活動を、
兵庫県は、応援する気持ちを込めて情報発信しています。
歴史的建造物を活用し、その土地の魅力を次世代につなぐ、NIPPONIA。
「文化や歴史を未来に継承すると言っても、これまで国内の文化財や文化遺産は“冷凍保存”に近い状態でした。それって、古き良きものがどんどん失われていく要因の一つなのでは?」
生まれ故郷・丹波篠山市の変化を目の当たりにした、株式会社NOTE代表取締役の藤原岳史さんはそう語ります。
NIPPONIAが大切にしている「なつかしくて、あたらしい、日本の暮らし」とは。
「すごいすと」に関するイベントやプロジェクトなど、最新のトピックスをお知らせします。
地域の活力となるような取り組みを行っている、熱い思いをもった「すごいすと」をご存知でしたら、是非ご紹介ください。今後の参考にさせていただきます。
私たちと一緒に、取り組みの輪を広げていきましょう!